
みなさん、こんにちは。
ようやく試験が終わりましたので
早速ブログを再開したいと思います。
試験はどうだったかと言うと、、、、聞かないでください。
けっこう勉強したつもりだったけど
やっぱ本番は練習通りにはいかないもんですね。
結果を待つのが憂鬱です。
でも勉強するのはしんどかったけど
勉強してよかったなと思います。
今回は特に数学を勉強したんだけど
数学ってのは最高の脳トレですね。
ちょっとだけ脳が若返ったかもしれない
と思います。
今回はかなり「今さら」な感じですが
僕が勝手に選ぶ
2007年「best album of the year」を
発表したいと思います。
みなさん興味ないとは思いますが
お付き合いください!
1.in rainbows / radiohead
2.echoes,silence,patience&grace / foofighters
3.the boy with no name / travis
1位のradioheadはアルバムの内容よりも
ネット上で「自分が決めた値段」でダウンロードできる
(つまりタダでもダウンロードできる)という
そのシステムが話題になったアルバムだと思いますが
内容も良かったと思います。
レコードコレクターズという雑誌で
このアルバムについて
「全世界の神経症患者のためではなく
radioheadのメンバー達が自分達の家族や
親しい友人のため作ったような印象のアルバム」
と評してたけど、僕もその通りだと思う。
2位はfoofighers。このアルバムは相当
完成度が高いと思います。
へヴィーなのに曲はすごいキャッチーで、
売れて当然と言った感じです。
あとCDのジャケットやPVのアートワークも
かなりかっこ良かった。
3位はtravis。これも良かったですね。
去年はsummer sonicで来日してたけど
あまり注目されてなかったな。
travisもそうだし、同じスコットランド
出身のteenage fanclubやbelle&sebastianも
そうだけど、この国のバンドは
マイペースなのが多いですね。
ここではtravisのPVを紹介したいと思います。
皮肉な結末や訳の分からん演出が常の
彼らのPVですが。ここでは見てるこっちが
恥ずかしくなるほど愛が溢れた内容に
なってます。
下↓をクリックするとPVが見れますので、
よかったらどうぞ。
travis "closer" PV
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